テレセラピー体験談【第3回】 岸本クリニック院長 岸本 武 先生

私のクリニックは、皮膚科、アレルギー科を標榜しています。 『皮膚を通して内を診る』をコンセプトに、オーリングテスト、ダウジング、ドイツ振動医学等にて患者様の全体像を把握して治療しています。保険診療以外にも自由診療としてサプリメントや波動調整も取り入れています。
難治性アトピーの方数人に、今までの治療に加えてテレセラピーを受けて頂いていますが、症状の波の軽減と深い部分からの癒しがおこってきています。
天候過敏症、不定愁訴等、改善が困難な方にも症状の軽減がみられ、一度受けられると、中断される方はほとんどありません。
テレセラピー導入時より私、家族、クリニックスタッフ全員に行っていますが、インフルエンザ感染ゼロ(予防接種は、当然していない)。そして、全員のエネルギーレベルが上がってきていると感じています。
クリニックは、保険診療が中心で、自費診療となるとハードルが高く、テレセラピーにおいても患者様の方から希望されるケースは、稀です。しかし、副作用なく、かつ確実にホリスティック的自然治癒力を蘇らせる療法ですので、いかに認知していただけるかが課題です。
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