テレセラピー体験談【第14回】 田辺耳鼻咽喉科 田辺智子

大阪府豊中市で耳鼻咽喉科を開業している田辺智子と申します。
昨年3月にテレセラピー研究会に入会。

宝石光線遠隔治療器の購入のきっかけは、遠くの施設に入居している母の治療に使いたいと思ったからです。父が亡くなり、そのさみしさから急激に痴呆症が進んだ母には効果が現れませんでした。
しかし、白血病で外泊もままならないお孫さんがおられた患者さんに写真を持ってきて貰ったら、二日後に外泊ができるようになられたのを聞いて、効果あるのかな?と思いました。

また、昨年2月に肺がんの再再発した知人も、半年後腫瘍マーカーが正常値になられ、一年経ちましたが、前より元気です。

もう一人の知人は糖尿病があり、腹部エコーで偶然、膵臓癌が見つかり、全部取りきれるかわからないと言われていましたが、手術がうまくいき、2カ月後、完全仕事復帰されました。前より忙しく働いておられます。

私自身に対しては、この1年間、文句をいう扱いにくい患者さんが来られなかった事です。診療所の場がよくなり、私が1日をそこで過ごす時間が長くなりました。また、職員が誰もインフルエンザ、風邪にかからなかったです。

堀田先生の本を読み、パワーストーンのとりこになり、治療器に他の石を入れたりしています。自然の石のエネルギーの素晴らしさを実感しています。


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