テレセラピー体験談【第20回】整骨院生庵 総院長 山野州康先生



長生庵でのテレセラピーの活用法

今回、長生庵でのテレセラピーボックスの活用法をご紹介します。現在長生庵ではテレセラピーボックスを直接患者さんには使用していません。ではどうやって活用しているのかというと、本部事務所の床の間にテレセラピーボックスを設置しています。その床の間から各院にエネルギーを飛ばすようにしています。その飛ばされた各院のエネルギーレベルが上がり、聖域のようになり治療効果が上がるようにしています。

実際に感じる力が強い方からは『空気が澄んでいる』『外から院が光っている』『居心地が良い』等々を患者さんから聞く事があります。 テレセラピーボックスを導入してからは、働いている治療家や受付さんも何かしら感じていますが明らかに風邪等で休む事がほとんどなくなりました。これもテレセラピーボックスのお陰だと感謝しています。

私は毎日、直接事務所に出勤しませんので、事務長にテレセラピーボックスの電源を入れてもらっています。床の間にはテレセラピーボックス以外にサラスバティ、コスモス、ゼロサウンド、曼荼羅を設置してさらなるエネルギーの増幅と調和を図っています。この調和によってエネルギーの広がりが出たように感じます。

長生庵の各院は本部事務所を中心に車で1時間前後にあります。最初から計画していたのは事務所からの距離や地区です。今では事務所を地図上で各院を線で結ぶとMの字型になっています。地図を見ているとMの字の範囲で地域を浄化しているのを感じたりしています。 このようにテレセラピーボックスの活用は無限性を秘めているのだと思いました。

現在は東京で鍼灸教員養成科に通って改めて鍼灸、東洋医学を学び直しています。そこでテレセラピーボックスと鍼灸のコラボの治療の開発中です。来年辺り御報告できればと思っております。


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