テレセラピー体験談【第22回】SINGA宝塚クリニック院長 林 博文先生



宝石光線療法をはじめて

テレセラピー自体は、宝石のエネルギーでその人本来の生き方に軌道修正を加えてくれるという点が興味深いところです。

当クリニックの名称からも察して頂けると思いますが、病気と言う一見不幸な出来事を通して、自分自身のあり様に気付いていければ…との願いを込めています。

SINGA宝塚クリニックのSINGAはSHINGAではありません。“sin(罪)ある我”これは的を外した生き方をしている自分が、真実な自分(本当の自分)“真我”に気付き、“神我”(神人合一)に向かうという壮大な願いを込めているからです。

このような願いを込めたクリニックの名称ですので、宝石のエネルギーが有用に働いてくれればと願っています。

実際にはすぐに効果が現れてくるようなものではないでしょうが、このような思いにきっと宝石のエネルギーは力を与えてくれるものと信じております。

今後も勉強させて頂き、少しずつ臨床に取り入れていきたいと考えております。




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