テレセラピー体験談【第24回】山本 純子さま



このテレセラピーと出会ったのは何年か前のことです。
当時子供が小児喘息でよい治療法はないかといろいろ模索していた時でした。 その時にもとても興味をそそられたのですが、価格的なこともありスルーしてしまってました。

その後子供の喘息は完治しましたが、昨年家族が急病になったり実家の両親も年老いてきてこのテレセラピー機器のことを思い出したのです。 このBOXを置いておくだけで本当に効果があるのだろうかと不安もありましたが、逆にこれだけで家族が病気とは縁遠い生活ができるのならこのうえないことではないかと思い今回はあれよあれよという間に購入していました。

現在は家族のみに使用しています。多少の身体の不調はありますが、この冬大流行のインフルエンザにも誰もかかりませんでした。
何よりセットしたまま手間もかからずこの安心感は何にもかえがたいものがあります。 病気になってからこのテレセラピーに出会い回復される方もたくさんいらっしゃると思いますが、できれは家族の幸せのためにも、病気になる前に多くの方に出会っていただければいいのではないかと思います。

「一家に一台テレセラピー」の時代が来てもいいのではないでしょうか?
また、事務局のスタッフの方とはとてもつながりを感じます。 テレセラピーを使用されていると不思議な能力も開花されるのか絶妙のタイミングで連絡をくださったり名だたる病院の先生方が書かれている中、知識もあまりない主婦の投稿となりました。

宝石には不思議なパワーが秘められていているようです。 今はセットしてそのままですので今後はもう少し宝石の意味も勉強し使いこなしていけたらと思っています。






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