テレセラピー体験談【第25回】飯田 幸男さま



私がテレセラピー1 号機を買うといった時の氏家さんの言葉が今も脳裏に焼き付いています。お金をドブに捨てるつもりで買いなさいと言われました。吸気(執着)呼気(解放)ともよく言っておられました。

ドブに捨てるつもりという事は、執着はするな、心を解放しなさいと言うことだと私なりに今日この頃思う様になりました。

心を解放することで自分も万物の一部になり、宝石と一体化することにより想いが純粋に伝わるという事ではないかと思います。
相手を診る時には、動物、子供以外は故船川明男氏の数智学を応用しています。意識、行動、問題点が症状に関わると思うからです。人を見て法を説く事も大事だと思うので、私は助言しますが選択は相手に任せます。

相手に起きている症状が見方を少し変えれば霊性向上するために必然的に起きていることかもしれないので、私は協力するだけです。

症例報告

上行結腸憩室炎(患部写真撮影)3 週間ほどで効果が出はじめ、今では全く症状が出ないとの事。

乳房のしこり(患部写真撮影)定期検診に行ったら先生も驚くほど小さくなっていたとの事。

日常生活が辛かった主婦が、今では普通に日々を過ごせるとの事。

子犬、おできができ動物病院に通院したが治らない。テレセラピーを始めて5 日で完治との事(無駄な知識がないと治りが早いと思います)。

私の場合はA2.8 時間、NA8 時間、RA8 時間作動させています。

テレセラピーをさせていただくことにより、自分の霊性も上がり、どのような事態にも対処できると信じています。※患部写真撮影はご家族同意のもと行っております。

飯田幸男






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